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5月15日(木曜日)のオンラインカジノファンです。(11時34分更新)
スピンパレスカジノで賞金2,000ドルのプロモーションが三つ行われています。 それと、これらとは別に今月も頭の体操として、50ドルが一人に、25ドルが4人に当たるという企画もあります(今月の答えも簡単です)。 詳しいことは、スピンパレスカジノのウェブサイトを参照してください。(プロモーションのページ) 【限定】 カジノクラブで初回ボーナス (〜5/31) ※ 5月末まで延長されました。 ボスメディアのソフトウェアを使った大型カジノCasino Club(カジノクラブ)では、日本からのボーナス乱用者が多かったため、残念ながら初回入金ボーナスの対象国から日本を外していました。 カジノクラブはGaming VCという上場企業が運営するオンラインカジノで、ボスメディアの中では最も大きいカジノだと言われています。 が、初回ボーナスがないのでは試す気も起こらない人も多いでしょう。 そこで、カジノクラブにお願いをして、当サイト限定で初回ボーナスを日本人にもくれるようにアレンジしてもらいました。 このリンクからウェブサイトを開いてダウンロードしてアカウントを開くと、以下の条件の初回入金ボーナスがもらえます。5月31日 カジノクラブは日本語がないカジノなので、登録と遊び方のマニュアルを用意しました。参考にしてください。 インペリアルでオーストラリア旅行プロモ (〜5/31) オーストラリアにペアで行く10泊11日の豪華旅行が当たるプロモーションです。12,500ドル相当です。 インペリアルカジノやエベレストカジノで入金時に指定のクーポンコードを入れて250ドル分をプレイすれば、1エントリーになります。 いつものキャンペーンと違うのは、期間中にメールが届き、そのメールにある秘密のコードを入れてから指定のゲームで遊ぶとエントリーが倍増することです。
最近の旅行プロモでは日本の人が次々と当選していますが、今回はどうでしょうか? カジノシェア 初回入金でフリースピン (〜5/31) カジノシェア(Casino Share)では、通常の新規アカウント登録ボーナスに加え、初回入金でキャシャピラースロットのフリースピンをプレゼントするプロモーションを実施しています。 フリースピンは20回分で、10ペイラインx10コイン(1コイン1セント)なので1スピン1ドル、合計20ドル分ということです。 私はグランドモンディアルの類似のプロモーションで最初のスピンがいきなり190ドルになったことがあります。なので、20回と言えどもあなどれません。 カジノシェアは、日本語部門が最近オープンしたマイクロゲーミングのオンラインカジノです。 クリプトロジックがアジア向けの新カジノ クリプトロジックと言うと、アメリカからの撤退の後はイギリスを中心としたヨーロッパ向けのカジノが多い印象があります。 クリプトロジックの三大カジノと言われるインターカジノ、ウィリアムヒルカジノ、リトルウッズカジノはいずれもヨーロッパの人が主な対象です。 これは世界のあらゆる国を向いているマイクロゲーミングやプレイテックとは明確に異なる点でした。 が、今後は変わるかもしれません。 クリプトロジックは最近アジア向けのふたつのライセンス先と契約をしました。 ひとつはMaharajah Club (マハラジャクラブ)です。 マハラジャクラブカジノは、現在はボスメディアのカジノソフトを使用していて、東南アジアに沢山の登録プレイヤーがいるそうです。クリプトロジックのゲームが追加になるのかボスメディアからの乗り換えになるのかは不明です。もしかしたら将来的に日本にも興味を持つ可能性はありますが、当面は南アジアへの拡大を目指すということです。 もう一つは計画中のKhel Galliという新サイトです。こちらは主に南アジアの国々を対象として、今年の6月あたりまでにオープンするということです。 こうした動きとあわせ、クリプトロジックは既にライブディーラーゲームの導入も発表しています。 日本向け製品がある唯一のクリプトロジック系カジノ インターカジノ 関連記事 カジノオンネットはゲームの玉手箱 カジノオンネットのゲームの外部調達がさらに加速拡大しています。 カジノオンネットの888 Holdingsは、これまでにEntertasia(ライブディーラーゲーム)、NextGen(スロット)、クリプトロジック(カジノゲーム全般)との提携を発表し、各社からのゲームを統合して提供することを進めています。 これに更に二社が加わりました。 888 Holdings says signs game supply agreement with Electracade Electracade(エレクトラケイド)と、Gaming Technology Solutions(GTS)です。 Electracadeのゲームは既にベット365や32レッドで提供されていて、またGTSはいわゆるソフトゲームを大量に開発しています。 そんなわけで、カジノオンネットは今後はよく言えばゲームの玉手箱、悪く言えばごった煮という感じになりそうです。どんな風な統合をするのか興味深いところです。 ゲームがそこまで充実すると、実績のある信頼性、そして充実の日本語サービスとあわせ、最強オンラインカジノの一つになりそうです。 関連記事 オンラインカジノは特殊か Vicent Tan氏も撤退 マレーシアの企業家として有名なTan Sri Vincent Tan Chee Yioun氏(通称Vincent Tan)がオンラインギャンブルからの撤退を決めたようです。 Vicent Tan氏が率いる企業グループのBerjaya Groupは、オンラインスポーツブックのAscot SportsやオンラインカジノのAscot e-Casinoを最近閉鎖したということです。 HAS MALAYSIAN MOGUL REVERSED OUT OF ONLINE GAMBLING? サイトには現在「定期メンテ中」の表示が出ていますが、同時に「5月31日までに出金を完了すること」とも記載されています。またベットもできなくなっています。 登録プレイヤーには閉鎖の連絡はありませんが、ライセンス元のマン島のゲーミングコミッションによると、既に同グループからは運営停止の連絡があったそうです。 中国語圏をターゲットにしたカジノなので日本の人にはほとんど関係ない話ではありますが、他の分野で大成功している企業家があきらめて撤退するというのは興味深いです。 マカオのカジノ王スタンレー・ホー氏もDr.Ho 888 Casino等でオンラインカジノに参入していましたが、まったく存在感はなく、失敗といっていい結果に終わっています。 ロンドンの有名カジノRitz Clubのオンラインカジノも、すでに身売りと改名をしていて、これも失敗だったといえるでしょう。 アメリカのMGMも以前はオンラインカジノを持っていましたが、これもまったく人気が出ることなく消えています。 その意味では、ランドカジノで成功している企業がオンラインカジノでも成功したという例はあまりなく、オンラインカジノの運営というものが特殊なものであることを感じさせます。 日本でオンラインカジノはNG? 禁止国リストに ボーナス乱用が原因でStan Jamesから日本のプレイヤーが締め出されているという記事を書いたばかりですが、今度は別の理由です。 ちょっと前にCantor Casino(カンターカジノ)というオンラインカジノがオープンしました。 このCantor Casinoは、Cantor Fitzgerald Group(カンターフィッツジェラルドグループ)という半世紀以上の実績をもつ金融・証券サービス企業が運営しています。同社は9/11のテロの時に社員の半数を失ったことと、それに対する補償が手厚かったことでも知られています。 今回、そのような金融関係の大手企業が初めてオンラインギャンブルに進出したということで、話題をよんでいます。 マルタのライセンスで、カジノのソフトウェアはCantor Gamingのものです。 で、そのカンターカジノですがアメリカからの登録を禁止しているのは当然ですが、日本からの登録も残念ながら受け付けていません。以下は登録対象外国のリストです。 United States of America, Australia, Belarus, Bosnia and Herzegovina, Canada, China, Croatia, Cuba, Czech Republic, Estonia, France, Germany, Hong Kong, India, Indonesia, Iran, Iraq, Israel, Japan, Latvia, Lithuania, Macau, Montenegro, Netherlands, Nigeria, Romania, Russian Federation, Serbia, South Korea, Sudan, Turkey, Ukraine, Virgin Islands (US). これを見ると、明らかにボーナス乱用とは関係ありません。 むしろ、アメリカ、フランス、ドイツ、オランダなどオンラインカジノを禁止する法律がある国のリストになっています。 その中に日本も入っているということになります。 もしかしたら、Betfairのように大株主に日本の企業が入っている関係で除外している可能性もありますが、今回はどうもそうではなさそうです。 最近ヴァージンカジノがドイツから撤退したり、大手企業グループが経営するオンラインカジノでは各国の法律事情に敏感になっています。 その意味では、今回日本が対象外リストに入れられたことは、カンター・フィッツジェラルドが調査によって「日本は法的に危ない」と判断したことを示している可能性があります。 このような動きが今後広がるのかどうか、注目です。 追記(5月13日) 本件についてCantor Casinoに問い合わせをしたところ、以下のような内容の回答がありました。 「当社の法務部門は、日本においてインターネットギャンブルに参加することまたはインターネットギャンブルを営業することは違法であるとの見解です。もし法律に曖昧な点、不明確な点がある場合は、当社としては常に安全サイドのアプローチをとっております。」 ということで、やはりボーナス乱用ではなく、法律面での考慮によるものでした。政府の許認可が大いに関わる金融関係企業なので、そうした保守的な姿勢をとるのは当然かもしれません。 関連記事 Canbetで10〜20%キャッシュバック (〜5/25) キャンベットカジノ(Canbet Casino)では、スロットで20%、ライブディーラーゲームで10%のキャッシュバックを行っています。 マイクロゲーミングのカジノでスロットかライブディーラーのゲームをしている人には見逃せないプロモーションです。 いずれも、対象期間中にキャンベットのウェブサイトのMy Accountのページにログインして、Promotional Code(プロモーションコード)を入れることが必要です。これをしないと、損失が出てもキャッシュバックはありません。 (※ Promotional Codeはプロモーションごとに毎回異なるため、毎回入力が必要です) なお、損失額とは、累計賭け金額から、累計獲得額と受け取ったボーナス額を引いた金額を意味します。 「日本人プレイヤーお断り」が拡大する? どうやらボーナス乱用者がいろいろなところで増えているようです。 数日前にある方から、Stan Jamesでアカウントを開いたところ、日本からの新規登録は受け付けていないのでアカウントを閉鎖するという連絡が来てアカウントが使えなくなったという知人がいますというメールをいただきました。 Stan Jamesは、ジブラルタルでライセンスをうけているスポーツブックで、ポーカーおよびチャートウェルのソフトウェアのオンラインカジノも提供しています。 スタンジェームス(Stan James)にこの件について確認したところ、フリーベットオファーやボーナスオファーの乱用する人が日本にはとても多いため、新規登録を断るようにしたということでした。 以前同じような理由でGrand Priveグループが日本在住者のアカウントを一斉閉鎖して、私たちは全員追い出されました。 Stan Jamesでも、ボーナスにはあまり興味がなく純粋にスポーツブックやカジノを楽しもうというプレイヤーがいるかもしれません。 なので、十把一絡げのこうした処置には賛同できません。 ただ、ひとつひとつの登録を精査するコストと乱用者の比率などを合わせて考えれば、国ごと一律登録禁止のほうが合理的なのだろうとは推測できます。 残念なことですが、同じような措置が他のグループに広がらないことを祈るばかりです。 関連記事 RTGから7つの新ゲーム登場 アイネットベットカジノ(iNetBet Casino)などRTGのオンラインカジノで新しいゲームがリリースされました。 スロット スクラッチカード スクラッチカードには、突然当たるランダムジャックポット機能がついています。 カジノオンネットが自前路線放棄?クリプトと提携 カジノオンネットの888 Holdingsとクリプトロジックがゲーム供給に関する3年契約を結んだというニュースがありました。 CryptoLogic Secures Agreement With 888 Holdings PLC この契約により、今後カジノオンネットなど888 Holdings傘下のオンラインカジノでクリプトロジックのゲームが導入されることになります。 カジノオンネットは世界最大のオンラインカジノで多くのプレイヤーを抱えているものの、ここ数年はゲームの開発が他社と比べると遅く、新味を欠いた前時代的なカジノソフトウェアになっていました。 その停滞状態が、今回の提携でほぼ解消されることになります。 そして、少し前に発表されたNextGen社へのゲーム外注と合わせて考えると、自前ソフトにこだわってきたカジノオンネットの独自路線が完全に終わることになります。 あとは、既存のカジノオンネットのゲームとクリプトロジックのゲームがどのように統合されるのか、その点に注目です。 最近は、ヨーロッパのオンラインカジノを中心に、複数のカジノソフトウェアを組み合わせる動きが増えています。が、今回の提携はそんなオープン化の流れを加速させそうです。 関連記事 No.285 オンラインカジノファン ニュースレター こんにちは。 ゴールデンウィークが終わり、だいぶ暖かくというか暑くなってきました。 ─────────────────────────────────── オンラインカジノファンニュースレター ─────────────────────────────────── ■ 本人確認書類に公証人役場の認証が必要? ─────────────────────────────────── オンラインカジノから引き出し(出金)をする時にパスポートや たいていの場合はコピーしてそのままメールやファックスで送れば ですが、最近認証を受けてからコピーを郵送するようにと言われるケースが 認証というのは、公証人役場等で「このコピーは原本の正確なコピーです」 今年の2月にそんな話をきいたときは、「よっぽど疑われた例外的なケース ですが、最近はそうでもないようです。 幸いなことに日本語のあるような人気カジノでは一切そんなことは 少しでも疑わしいものに対しては、そのような過剰な請求をしている または、支払いを少しでも遅らせるために意図的に手続きを面倒に 一番いいのはそのようなグループには近づかないことです。 ちなみに、パスポート等の認証を受けるのは、一通につき数千円から
ここのところ、トゥームレイダーやスパイダーマン、それにストリート この流れで、パーティーカジノでもこんなゲームが出たというニュースが ・サタデーナイトフィーバー 昨年末頃に予告された通りです。 なお、オンラインカジノファンではパーティーカジノは推奨していません。 ただ、興味がある人はこちらでダウンロードして遊んでみて下さい。 安心できるカジノでキャラクターものが遊びたい方は・・・ ストリートファイターはインターカジノ
ジャックポットスロットのMillionaires Club(ミリオネアズクラブ)で 今回は、インターカジノではなく、リトルウッズカジノでの出来事です。 金額は約130万ドルということで、およそ1億3,500万円ほどです。 イギリスのプレイヤーが当てたそうですが、ミリオネアズクラブは ミリオネアズクラブについて
サイトに記事を書いたのですが、4月分の手数料の還付がありました。 実際に戻ってくると、「こんなに手数料を払っていたの?」と驚きます。 それはともかく、VIPになることの意義は十分あると言えそうです。 NETELLERでは、最近は1万ユーロが当たる抽選とか、300ドル以上を Click2PayやMoneybookersに軸足を移した人も多いかもしれませんが、 NETELLERについて
前月のBreak da Bank Againに続いてマイクロゲーミングの今月の新作も 今回は5つのゲームがリリースされました。 私の注目はキャシャピラーです。 100ペイラインという異常な数が特徴なだけの普通のスロットだろうと たまに出るぶち抜きワイルドがかなりの高配当を出してくれます。 Casinomeisterに投稿されたこの画像はすごいです。 すでにほとんどのカジノでリリースされています。 スピンパレスカジノ
カジノシェアに続き、同じプレイシェアグループのグランドモンディアルも グランドモンディアルは以前はグランドモナコでしたが、改名しました。 サポートとウェブサイトだけでなく、ソフトウェアも日本語になっています。 これと言って特徴のないカジノではありますが、あえていえば それでも、日本語サポートのあるマイクロゲーミングのオンライン グランドモンディアルカジノのレビュー
スロットで負けても20%が戻ってくるというプロモーションが ライブディーラーゲームでも10%のキャッシュバックです。 このプロモーションでは、参加のためにプロモーションコードを入れる スロットかライブディーラーゲームで遊んでいる人は、この機会を コード等の詳細はこちら。
先日ふと思い出して、各カジノのロイヤリティポイント(コンプ)を すると、多いところで140ドル、少ないところでも20ドル分の インターカジノのように毎月自動的にくれるところはいいですが、 定期的にチェックするようにして下さい。 スピンパレスカジノの場合は、ログインしてから左上の「L」マークを その他のマイクロゲーミングのカジノでは、メニューからロイヤリティ プレイテックのカジノでは、キャッシャー(会計)の画面にたいていの 他のカジノでもどこかにありますので、チェックしていないという
NETELLERから初めて手数料の還付 (5/ 8) 5月8日はインペリアルから届くメールに注意 (5/ 7) キャシャピラーなど5つの新ゲーム登場 (5/ 7) 20人に1人がオンラインギャンブル 英調査 (5/ 5) 百万円超の海外送金は報告 2009年4月〜 (5/ 3) MoneybookersのVIPになる方法 カジノの助け編 (5/ 2) 32レッドカジノ 今月のボーナスは市長選次第 (5/ 1) クレオパトラIIはアドレナリン系の新スロット (4/30) カジノシェア 日本人限定プロモ (〜5/5) (4/30) bwinが金融サービス機構(FSA)の認可取得 (4/29) 4月29日のみ カジノシェア1000ドル抽選 (4/28) インペリアルからのボーナス 形式変更 (4/28) スパイダーマンで25ドル インターカジノ (4/26) グランドモンディアル日本語版が始動 (4/25) ゴールデンスターがベガスパートナーと統合へ (4/25)
アイアンマン上映開始記念プロモ (〜5/8) Canbetで10〜20%キャッシュバック (〜5/11) インペリアルでオーストラリア旅行プロモ (〜5/31) 【限定】 カジノクラブで初回ボーナス (〜5/31)
インターカジノ等のボーナス変更
今月はいよいよ『ラスベガスをぶっつぶせ』が日本で公開されます。 ブラックジャックに注目が集まりそうです。 それと、オンラインカジノではカウンティングができるのでしょうか?と 最近、毎回シャッフルと思われている某カジノのブラックジャックが と言っても、カウンティングが効くだけのペネトレーションになって 以前はカウンティングができるソフトも存在したということですが、 ちゃんとオンラインのカウンティングで稼いでいるぞ、という方が
感想・コメントはこちら http://www.onlinecasinofan.com/mail.php
カジノオンネットのライブディーラーゲームのリリースが近づいて
NETELLERから初めて手数料の還付 NETELLER(ネッテラー)では、VIPメンバーについては出金手数料が無料になり、為替手数料は優遇されます(一般メンバーは2.50%のところ、VIPは1.75%)。2008年4月1日からそのようなシステムが導入されています。 実際には、一度全額を支払った上で、月末で締めて翌月に払い戻されるという手続きになります。 この手数料還付の初回分が行われました。 私の場合は、今回NETELLERから数百ドルが戻ってきました。4月30日付けで「調整」という名目です。 ただ、ユーロのカジノで入出金をした関係でユーロと米ドルの間の転換があったのはせいぜい千数百ドルで、為替手数料の優遇差分は0.75%ですから、十数ドルです。 日本円で入金した分は10万円以下で、その分も為替手数料の優遇払い戻し分は0.75%なので十ドルにもなりません。 その他に電信送金での出金もありましたが、この分の出金手数料も4月の合計で数十ドルです。 合わせても数百ドルにはなりません。 数百ドルになるとしたら、NETELLERプリペイドカードでの出金に関する手数料です。4月はプリペイドカードで数千ドルを引き出したので、それに関する為替手数料が戻されるのであれば100ドルは超えそうです。 思っていたよりも多いので喜ばしいことなのですが、詳細が分からないと気持ち悪いので、念のためNETELLERに問い合わせています。詳しく分かりましたら報告します。 5月9日追記 NETELLERから回答がありました。出金手数料は全額払い戻し、ただしプリペイドカードを使用する際の手数料は対象外なので払い戻しは無し、そして為替手数料については前月に支払った分の40%を払い戻しますということでした。 各「調整」の明細・計算については教えてもらえませんでした。 関連記事 5月8日はインペリアルから届くメールに注意 インペリアルカジノやエベレストカジノから5月8日に届く予定になっているメールには、秘密のコードが記載されています。 そのコードを使うと、現在実施中のオーストラリア旅行プロモーションでエントリー数が一気に増えるということです。 もしこれらのカジノでアカウントを持っているのに届かないという場合は、迷惑メール扱いされている可能性もあるので、迷惑メールフォルダをチェックしてください。そのようにならないためには、事前に受け取りできるように設定しておく方がいいでしょう。 キャシャピラーなど5つの新ゲーム登場 マイクロゲーミングのオンラインカジノで5月の新ゲームがリリースされました。 スピンパレスカジノなどで遊ぶことができます。 今回の注目はキャシャピラーでしょうか。100ペイラインの画面は一見の価値はあります。異常な配列でも勝ちの並びになります。毛虫マークのワイルドもキモかわいい感じでかなり変です(が、ぶち抜きワイルドなので、来ると嬉しいです)。 20人に1人がオンラインギャンブル 英調査 イギリスのGambling Commission(賭博委員会)が最新の調査結果を発表しました。今回の調査は8,000人を対象にして行われたものです。 Survey data on remote gambling participation (Gambling Commission) この調査のサマリーはこうです。 宝くじを除いても5%以上がオンラインでギャンブルをしているというのはかなり高い気がしますが、イギリス人の賭博好きをあらわしているのでしょうか。 ちなみに、ポーカーは2年前は2.2%、カジノゲームは1.1%でしたので、いずれも減っていることになります。 関連記事 百万円超の海外送金は報告 2009年4月〜 オンラインカジノウィズダムで知った話です。(記事こちら) 現在は、200万円を超える海外送金や海外からの送金受領については、金融機関が税務署に報告することになっています。 オンラインカジノやNETELLER、Moneybookers等から受け取る場合も、銀行送金で200万円以上を受け取ると、税務署に報告されます。 この報告金額が100万円に変更されます。より厳しくなります。 実施時期は2009年(平成21年)の4月1日です。この日以降の分については、100万円を超えたものはすべて報告されることになります。 関連記事 MoneybookersのVIPになる方法 カジノの助け編 Moneybookers(マネーブッカーズ)では、サービスを使用するレベルによって、使用できる金額に制限が設けられています。 アカウント登録直後は小さいですが、入金や出金を繰り返すことで徐々に限度額が拡大していきます。 たとえば私の場合つい最近までは90日あたりの出金(現金化とカジノへの入金の合計)の限度額は4万ドル程度でした。 NETELLERからは、だいたい月に累計で1〜2万ドルをカジノに入金していますが、このくらい使っているとMoneybookersだと限度額を超えてしまうことになります。 ですが、最近VIPになることができました。そうなると、限度額はなくなります。いくらでも入出金が可能になります。 (他にもVIPになる利点はあるそうです) 実は今回はジャックポットファクトリーグループの助けでVIPになりました。 数日前に同グループから、「MoneybookersのVIPアカウントを開けますが興味はありますか?」と案内がありました。おそらく同グループのVIPプレイヤー全員に案内をしていたものと思います。 私自身はMoneybookersのアカウント自体は既に持っているもののVIPに格上げしてくれることには興味があったので、そのように伝えたら、すぐにMoneybookersとコンタクトをとり、VIPへのレベルアップの了解を取り付けてくれました。 なお、ちょっと調べてみると同様のサービスは他のオンラインカジノグループや、ショッピングサイトでも行っているようです。 もしMoneybookersを使用していて限度額が低くて不便と感じている方がいたら、ひいきにしているカジノに依頼してみるのがいいかもしれませんね。 Moneybookersについて ジャックポットファクトリーのオールスロッツカジノのレビュー アイアンマン上映開始記念プロモ (〜5/8) インターカジノでは、映画Iron Man(アイアンマン)の公開を記念して、アイアンマンスロットのプロモーションを開催しています。 「アイロンマン」となっているのはご愛嬌です。 アイロンマンの映画が5月2日いよいよ上映スタート! アイロンマン(1位) 200ドル 2位 100ドル 3位から10位 25ドル なお、プロモーション期間中、ランキングは毎日更新されるということです。インターカジノのサイトのプロモーションのページをチェックしてください。 |
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