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6月2日(月曜日)のプロギャンブラー NOBUKIです。(00時05分更新)
(注)★☆※今回の更新は、未成年者の閲覧禁止っす♪
ご理解のほど、よろしくお願いします。
↓以前アムスの記事をアップした際に、訪れたtrymeさんのブログ[新しい普通]に載ってた写真。
お借りしてOKとのこと。ありがとうございます♪ ブログ先⇒http://blogs.yahoo.co.jp/trymepjc/40627800.html#40627800 僕の知識より詳しかった。。。 この写真があのどろ〜んとした雰囲気を物語ってるとてもよく撮れてる写真。
旅/アムスといったら「マリファナ」
仲間にマリファナ好きもいる。あいつらにとっての聖地はここアムス。 合法だし、マリファナ世界大会なるものもある。
アムスで「コーヒーショップ」といったら、「マリファナ」も売られて&吸えるとこ。
ジョイント(巻きタバコ1本分)で500円/たしか1グラム1000円。といっても、質は最高とのこと。 アムスはマリファナ好きで、公の場所でしたい人&高品質のをしたい人向きってとこ。
マリファナの合法化は仲間とよく話題にあがったテーマ。
マリファナ好きは口をそろえて「アムスは合法」って発言。 僕は「んでもアムス以外が非合法なら、そっちが正しいのでは?」とも思ってきた。 『なにが正しくて、なにがいけないのか?』 酒が禁止な国もあれば、ガムが禁止な国もある。 ここアムスへ来れば、答えがみえるかと抱いて訪れた。
クリアーには見えぬにせよ、いろいろ考えさせられる。
〓国が管理し、楽しみたい人から高額でボッタクルなら、いいシステムにも思えた。 国の収益にもなるし、税金も安くなるし。マフィアが稼ぐより、マシだし。 〓別に他人に迷惑かけなきゃ、マリファナまではOKに思えた。 覚せい剤とか、人生を破滅に導くものはダメだけど。 〓世の中、常識に捕らわれず、賢いヤツが勝つ。 小国や弱国は、バカンス王国と称し、オランダを真似るのも一案。 外人だけにドラッグ&売春を開放して、外貨を稼ぐのも一案。 きれいごとで勝てるなら、年収差が国比較で50倍なんてお金の矛盾は生じてないし。
んで僕もマリファナを・・・
本場の最高なのでキメレるから、かなりブッ飛ぶべ♪・・・ ・・・予想に反して、全然イマイチだった・・・ なんでか考えてみた。 というのも毎日がとてもエキサイティングで楽しすぎ。 友達には「ナチュラル・ハイ」or「きめてるべ」って言われてたし。 オーストラリアで売人に「ドラッグしてるっしょ?」って言われるほど、 「きまってる」感じに生きてる。 したら、一人でしてても全然きまらんし、つまらん。 酒みたいに、友達と一緒にして盛り上がるほうが良さげみたい。 まぁ全ドラッグは僕向きじゃないみたい。 けどしてみて、理解&把握できたので、OKっしょ。
全ドラッグを卒業って感じた。。。 ギャンブル必勝法/『ケリー理論』の分析/〓BJへの応用
ベガス/フォーラム・ショップ/〓新館・昼
これまた美しき入り口。ただのショッピング・アーケードなのに。。。 入り口サイド側の噴水。実際にローマは、至るとこに美しい噴水があり。 なのでこれもどれかの真似なはず。 あれっ、ローマじゃなくて、ギリシャ神話がテーマか? ごっちゃになってるとこが、中学時代の勉強不足な証。 入ったとこも美しい。。。回転エスカレーターは日本製。 ヨーロッパでよく感じたけど、女性が柱になってるのは、ちと可哀想。。。 柱になりたくない僕としての感想。美しいけど♪
ギャンブル必勝法/『ケリー理論』の分析/〓BJへの応用
僕はカジノで実際のBJ勝負をする前、必ず部屋でバーチャル・カジノと称し、模擬プレーをしてた。 カジノのルールなんて調べりゃ、わかるもの。 プロなんだから、行って負けたなんて許・さ・れ・な・い。 行く前にいくら勝てるかを把握してくのがプロ。
んで、今回ケリー理論を再分析して、気付けたこと。
僕のバーチャル・カジノの統計量へは、3条件のいずれかに到達するまでの量と決めてた。 軍資金が2倍になるか、半分になるか、プレーを48時間分するか。 半分になった時点でそのカジノでは勝てないと判断してた。 。。。間違いだったみたい・・・
先日のケリー理論分析〓の表を見てて、気付いたこと。
最初に4連敗後に6連勝したとき、 ⇒100⇒80⇒64⇒51⇒41⇒49⇒59⇒71⇒85⇒102⇒122.30590 とあり。 つまり勝率60でも41%まで軍資金ダウンな可能性があった。 軍資金50%にダウンした時点で、あきらめるのは誤りだった。。。
実際BJなんて、高勝率と読みきっても、51.66%くらいだったはず。
最大でも軍資金の3.3%しか賭けなかった。 100÷1.66=60.24・・・ 便宜的に60回勝負をしたとして、31勝で51.46%。29敗で48.14%。 残りの誤差をディーラーへのチップとしてみる。 ありえないけど29連敗したら37.6%まで軍資金がダウンしてた。 んでそのあとの31連勝で103.4%に軍資金がアップ。 つまりBJでは、軍資金35%にダウンするまで『勝てるかどうかの統計』をとるべきだったことに。 かといってここまで負けこみそうだと、わざわざ外国の見知らぬ土地にあるカジノまで行く気は起きない。 なので軍資金50%ダウンで見切りを付けるのも、悪い判断じゃなかったのも事実。
BJプロを卒業して7〜8年経っても、今さら気付かされる真実の数々。 ギャンブルもBJも奥深し。 旅/アムスといったら『飾り窓』
(注)★☆※今回の更新は、未成年者の閲覧禁止っす♪
ご理解のほど、よろしくお願いします。
以前アムスの記事をアップした際に、訪れたtrymeさんのブログ[新しい普通]に載ってた写真。お借りしてOKとのこと。ありがとうございます♪ ブログ先⇒http://blogs.yahoo.co.jp/trymepjc/40627800.html#40627800 こんなピンクの蛍光灯が4本くらいの通りにあり。 ひとつのブースはこんな感じ。
旅/アムスといったら『飾り窓』
オランダ1日目、アムスからカジノのある街へ往復。 アムスに戻ったのたしか深夜3時半とか。今からホテルを取る気ナシ。 んでオールナイトした場所は「飾り窓」。 ショーウィンドーに女性がいて、下着姿で誘ってくるエッチな通り。 ずーっと街ゆく人達を人間観察してて、飽きさせないとこ。
到着する前のイメージは、2階の窓から、きれいな方が手を振ってるイメージ。
したらショーウィンドー越しな目の前で、手を振ってた。
オランダは売春が合法。
といっても実際は多くの国で売春が黙認されてる。 合法か非合法かな差。 どうせ全廃できないなら、合法化するとこがオランダの賢さ。 黙認しつつ非合法とごまかす多くの国は、頭の悪いだけ。 よって賢いオランダの一人勝ちな状況を作りつつある。
15分8000円(50ユーロ)でエッチ可能。
白人/金パツ/黒人/スパニッシュ/アジアン/年増/おデブ/ゲイ・・・となんでもござれ。 80人くらいが待機してる。
エッチサイトいわく 『簡単に白人とエッチしたいなら、アムスはお勧め』とのこと。 ポーカープロへの道vol.216 珍しく3連チャンの大負け
動画/フリーモントのショー
僕が好きなフリーモント・ショーのひとつ <_embed src="http://i.yimg.jp/images/videocast/swf/blog.swf?vid=288230376152178810" autostart=0 allowScriptAccess="never" width="480" height="412" wmode="transparent"> ダウンタウン/フリーモントのショー? <_embed src="http://i.yimg.jp/images/videocast/swf/blog.swf?vid=288230376152178811" autostart=0 allowScriptAccess="never" width="480" height="412" wmode="transparent"> ダウンタウン/フリーモントのショー? <_embed src="http://i.yimg.jp/images/videocast/swf/blog.swf?vid=288230376152178960" autostart=0 allowScriptAccess="never" width="480" height="412" wmode="transparent"> ダウンタウン/フリーモントの映像ショー?
ポーカープロへの道vol.216 珍しく3連チャンの大負け
僕の1日単位の勝率は8割。 ここ最近の勝負した100日分は、89勝な勝率9割だった。 ギャンブルや勝負で『9割の勝率』とは驚異的な数字。 『楽勝♪』なんて感じてた。
そしたら珍しく3連チャンの大負けで12万円の敗北。
カジノ側のミスも2度あった。 けどしょせんギャンブルという低い世界なので、無意味に負けるロスも計算へ入れるべき。
まぁ僕ペースで。
負け続けたら、勝負の賭け金を下げてきゃいいだけのこと。 一番最低の賭け金にまで下げてもさらに負け続けたら、辞めりゃいいだけのこと。 別にこの生活だけがすべてじゃないし。 もう10年もプロ・ギャンブラーしたから、充分に満足中。 いつ日本の仕事へ戻ってもいい。
んまぁ負けた額は、その前の6日間で勝ったもの。
こういうアップダウンな大波の収入がプロ・ギャンブラーな生き方。
最近は負けてる勝負中に、今日の敗因が頭にひらめくようになってきた。
この感覚はポーカーを数ヶ月し続けたときに生じるインスピレーション。 途中に旅とかしちゃうと、減ってしまう能力みたい。 『負けには必ず敗因がある。それに気付き、改善し、同じ敗因を繰り返さない』 このインスピレーションでまた勝ちに向かっていきたい。
この大負けを何日で取り戻せるか? こうやって、エキサイティング・ライフに見立ててく。 それが僕へのモチベーション。 旅学/地元民とスポーツ観戦で熱狂
ベガス/フォーラム・ショップ/〓旧館
シーザース・カジノから入るとこ。美しすぎ。 ここも美しすぎ。 11年前アホなギャンブラーだったとき、シーザースで10万円の賭けとかもした。 んで自分には額がデカすぎて、冷静さを取り戻すため、ここで落ち着かせた。 なつかしい想い出の場所。っていっても最近は毎日チャリを停めたあと、ここ通るけど。 店舗のひとつ「エキゾチック・カー」?/そろそろ潰れそうな店構え。 展示されえてた高級車も消えてたし。 このフェラーリに乗ってるとこの写真を撮ってくれたのに。。。
実のとこ、以前よりフォーラム・ショップの客足が減った感じする。
ファッションショーモールや、ダウンタウン・アウトレットへお客が流れた気がする。
旅学/地元民とスポーツ観戦で熱狂
「郷に入れば郷に従え」 おもしろいことに、その国一番人気のスポーツって各国ごとに異なる。 アメリカ⇒アメフト/インド⇒ライバル国パキスタンとのクリケット対戦/タイ⇒キックボクシングも盛り上がってた/オーストラリアのメルボルンでは競馬/ヨーロッパの多くはサッカー んでここフィンランドではアイスホッケーなのかも。
ちょうどフィンランドがアイスホッケーの世界大会決勝へ進出。
個人的にアメリカでは『選手のケンカ時が盛り上がる』ので嫌いなスポーツ。 (管理人tak(大学時代アイスホッケー部)スマン・・・) けどたまたま国民が熱狂する日にいるなら、自分もその輪へ。 この際、好き嫌いとかはナンセンス。 そこの国民が熱狂してる姿を肌で感じに行く。
街の中心へまず行ってみた。
そしたらみんなが同じ方向へ向かって歩いてる。 自分もまぎれて歩くこと10分。 広場にデッカなスクリーンあり。 みんな酒を片手に大応援。 僕も一緒に2時間も応援。
偶然のスケジュールでも、楽しそうなら気分でドンドン追加。 んでより楽しい旅&人生へ。エンジョイ思考。 ポーカー/10トピックス〓
ベガス/ダウンタウン/先週末に行われたイベント/ヘルドラド・パレード〓ラスト
本当はこのあとが本番。
んで花火の動画を撮ってみた。 けど前回アップできたのに、今回はブログへ貼り付けるの失敗。 まったく同じ工程をこなしたはずなのに。。。 まだデジカメは使いこなせてない。。。日進月歩なマイペースで。 (プロレベルでも) 月単位で負ける事も有るのが、ポーカープロというお仕事。
(プロが格下のラッキーに打ち勝つテク)
長時間プレーする事。運をより平均化すれば、運の差が狭まる分、技術でラッキー差を打ち勝てるようになるので。 ⇒つまりプロテクとして大事なのが「ロングプレー」
(トップの戦い)
資産家対プロの戦いで一日10億円のアップダウンがあった。
(「プロギャンブラー」力)
何かをする時 ⇒常に何パーセントの確率で各結果が起こりそうか、マイナスめな結果の%、マイナスを回避するための時間とお金を予想し、回避へ費やすべきかどうか?を考える。 常にコストパフォーマンス&リスク、リターンを考え続けてく。
(ライバルは自分自身のみ)
誰かをライバル視する必要など一切無し。敗因。自分の設定したゴールとの勝負。 そのゴールへの過程に質×量を最大限に尽くせたかの勝負。 所詮他人とは環境、ゴール、取り組み方が違う。 なら、比較対象外。 他人との比較とは、他人より自分が秀でた事への満足感を求めるためにすること。 自分に自信の無い輩がすること。 「俺は俺の道を行くのみ」
(プレー1年間)
一年目は時給とミスを減らすことがポイント。二年目はプレー時間を増やして日給及び月給がポイント。
(「今日、どう?」)
素人の会話。ポーカーは一日や一回単位の勝負じゃない。 「木を見て森を見ず」
(勝ち波の大きさ)
二十万円勝つのにカナダでは三ヶ月かかりベガスでは四日間で達成した。これがラッキーという大波の差。
(勝ちスキル)
一日二十四時間常に「今のベストは?」を考える。 選択肢を出来るだけ考え出し、総合的な判断に基づき、ベストチョイスを決める。 そしてそれに従って行動するのみ。
(プロへの道) 「最高の時給額を稼ぐことが出来る条件の下でプレー」×「プレーを最大限する」だけのこと。 「今日の勝ち負け」を気にするのは素人。ポーカーは一日単位じゃなく、100〜1000時間のプレーから捉えるのみ。 旅/豪華客船での移動
ベガス/ダウンタウン/先週末に行われたイベント/ヘルドラド・パレード〓
んで、パレード終了したと同時にいきなりあがった花火。 何年もこのダウンタウンに住んでて、知らなかったイベント。。。 実は先週、この5年仲良くしてたプロ仲間の死を告げられた。 ショックで気をまぎらすために、こういうイベントを見物してみた。 続く。。。
旅/豪華客船での移動
北欧では、豪華客船での移動もメジャーなチョイス。3回使用。 ガイド本「歩き方」には14時間移動で、最低1.8万円とあり。 けど探し回ったら、5300円のチケットを発見。
12階建て/エレベーターが10機以上/船内でサーカス・ショーもただでやってた/カジノ/クラブ/バッフェ/小さな島々を縫うように進む美しい景色
たまにはこんなリッチ気分に浸るのもありかも。 まぁ北欧移動の選択肢で安い船ってのがなかった。 なのでエアーor豪華客船のみなノーチョイスだったけど。
あまりに快適&旅の疲れもあり10時間のバクスイ。 したら起きたときには、カジノもクラブもすでにクローズな朝になってた。 友達ワタルさんに頼まれてたカジノ・チップを買い損ねてしまった。。。 すまんです。。。今年、買うから許して。。。 ギャンブル必勝法/『ケリー理論』の分析/〓応用・配当&勝率を変更
ベガス/ダウンタウン/先週末に行われたイベント/ヘルドラド・パレード〓
アメ車?のサークル。どこのアメ車か忘れた。。。コルベット? こっちはそこまで怖くなさそうなハーレー乗り。 先週、街中でいやにハーレーが多いと思ってたら、このイベント参加者もいたおかげかも。
続く。。。
ギャンブル必勝法/『ケリー理論』の分析/〓応用・配当&勝率を変更>
応用して、配当や勝率を変えたら、どうなるのかやってみた。 〓配当4倍で40%勝率のとき。 つまりトータルでは、勝ち越せるはずなとき。持ち金100。賭け続ける% 15%⇒166.7//18%⇒171.0//19%⇒171.6//20%⇒171.8//21%⇒171.6 //22%⇒171.0 この結果より、20%がベストらしい。 配当2倍なら、(自分勝率40%−平均勝率25%)×2=30%がベスト。 配当4倍だと。。。30%×〓=20% 〓=2/3 つまり配当2倍の答えに2/3を賭けるのが、配当4倍の答えみたい。。。
〓配当4倍で30%勝率のとき。
3%⇒104.6//4%⇒105.6//5%⇒106.2%//6%⇒106.55// //7%⇒106.59//8%⇒106.4%//9%⇒105.9 〓の結果分析より、『2倍配当な答え10%に2/3を賭けた』6.7%を賭け続けてみると、 6.7%⇒106.61% たしかに6.7%がベストみたい。
なぜ配当2倍の答えに、2/3を賭けるべきなのかが割り出せるはず。 けど数学者でない僕レベルだと、よくわからん。。。 まぁこの辺が、文系大卒のプロ・ギャンブラーとしての限界か・・・ ポーカープロへの道vol.215 ため息のコスト2万円なり
ベガス/ダウンタウン/先週末に行われたイベント/ヘルドラド・パレード〓
これまたうまく撮れてないけど、ロバに子供の荷車を引かせてる。 ほのぼのとした参加者。 どっかの高校のチアリーダーと、マーチンバンド。 カーボーイのサークル。 このハーレー軍団。絶対に悪いことしてきたとしか、思えない風貌。
続く。。。
ポーカープロへの道vol.215 ため息のコスト2万円なり
最近ポーカー界でしきりに「ポーカーはスポーツです」と主張してる。 ギャンブルだとイメージ悪いが、スポーツだとテレビなどのスポンサーもつきやすいからかも。 けど『ポーカーはギャンブル』。
〓カジノorレートorディーラーによってさえ、ルールがまったくバラバラ。
だってギャンブル。ちゃんと統制なんてできてなし。 大会のルールは統制しだしてる。 けど『ポーカー』として、多くのくだらないルールも作り出してる。
〓デブやオタクも一杯。
アメリカはデブ大国。日本では見かけないレベルの超肥満が一杯。 ポーカーが強い人とは認知できても、超肥満な人をスポーツ選手とは認知できない。 この数年はインターネットから、ポーカー界へ入ってくる人も多い。 まったくコミュニケーションを取れないオタクも増えた。 4年前のポーカーより、テーブルの会話量が減った。 ポーカーが強い人とは認知できても、運動できない人をスポーツ選手とは認識できない。
〓ただのラッキー・ゲーム
スポーツはうまい人が勝つ。 ポーカーは1日単位なら、トッププロですらラッキーに勝てない。 10日以上をかけて戦う世界大会のメインイベントですら、勝つのはプロじゃなくシロートばかり。 シロートレベルで、世界チャンプとなれるのがポーカー。 そんなのスポーツじゃねぇだろ。
昨日は「オー」とため息したら、「コール」と聞き取られ2万円を失う。
ディーラーが再確認するのが通常。それすらされず、コスト2万円。 今日もディーラーの大ミスでミニマム1万円を取り損ねる。 そのミスをごまかすとこが、汚く自己中なアメリカ人。 今回は珍しく2連日でディーラーのミスの被害にあった。
しょせんギャンブル。 ルールの統制もないので、無意味に負ける日も生じる。 ポーカーはスポーツなんかじゃなく、ただのギャンブル。 社会的に低い世界なので、無意味に負けるロスもあらかじめ計算に入れるべき。 そう認知したうえで、勝負な日々をこなしく。 旅/北欧家具
ベガス/ダウンタウン/先週末に行われたイベント/ヘルドラド・パレード〓
写真の下側にうっすら見えるのがすんごい昔のパレードの様子。 たしか、かなり歴史あるはず。この時期、僕はベガス入りしてること多し。 けど見れたのは初めて。観客はファミリーで一杯。 まだ夜8時前。少し明るい。勝負から帰る途中で、パレードに遭遇。 本当はネットして、夜のカントリー・ミュージックのライブを見ようかと思ってた。 急遽、変更。気分&流れにまかしてく。 ベガスの消防車。アップにすると↓。。。うまく撮れなかったけど。。。↓ ポーカーで最強の手札。ロイヤル・ストレート・フラッシュが。。。 ちなみに僕は5年ポーカープロとして生きてるけど、ロイヤル出せたことなし。 他の車体には、ギャンブル・クラップス用にサイコロ2個の図柄もあり。 とーても分かりずらいけど、奥の銀色の車は、ビンテージなキャデラック。 てまえのはよくワカラン。けどともにパレード参加者。 少しずつ暗くなってきたパレード。
続く。。。
旅/北欧家具
北欧のイメージといえば、デザイン家具もそのひとつ。 北欧4ヶ国で片端から、デザイン家具をチェック。 自分の欲しい家具を真剣に探し周った。 有名店で家具作りのダイゾーさんにお会いし、いろいろレクチャーして頂く。
いちばん気に入ったのは、赤色でくつろぎ時も勉強時にも向いてそうなイス。45万円。
まぁこんだけ真剣に見たとこで、僕はしょせんホームレス。 お金の問題だけじゃなく、買えても置く場所すらない身分。 一生、買うことのないイス。 一分だけ僕のものだった。
こんな楽しみ方も僕の旅スタイル。 |
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