![]() |
|
オンラインカジノサイト&ブログ最新情報RSS |
|||
|
6月14日(土曜日)のオンラインカジノファンです。(09時52分更新)
スピンパレスカジノで賞金2,000ドルのプロモーションが三つ行われています。 それと、これらとは別に今月も頭の体操として、50ドルが一人に、25ドルが4人に当たるという企画もあります。こういうのは応募者が意外と少ないはずなので、応募してみてください。 詳しいことは、スピンパレスカジノのウェブサイトを参照してください。(プロモーションのページ) インペリアルの6月のスロットクラブ (〜6/30) インペリアルカジノやエベレストカジノでは、気軽に参加できるスロットプロモーションを実施しています。 今回は「ゴォォォル!」が対象ゲームです。
過去にもけっこう日本の人が当てていますが、今月はどうでしょうか? 【日本限定】 特別増額・増率初回ボーナス (〜6/30) インペリアルカジノやエベレストカジノ等では、日本の新規プレイヤーのための特別なプロモーションを6月いっぱい実施しています。 通常の初回入金ボーナスよりもだいぶ大きなものになっていて、率を選ぶか金額を選ぶかの選択制です。
まだこの系列で遊んだことがない人にはいい機会でしょう。 総額75,000ドルの毎週ロト (〜6/26) オールスロッツカジノ(All Slots Casino)などジャックポットファクトリーグループのオンラインカジノでは、週あたり$12,500、合計で$75,000の賞金が当たるロトのプロモーションを開催中です。 面白いことに、今回は登録プレイヤーだけでなく、未登録の人も対象になっています。 このグループのオンラインカジノには日本語は残念ながらありませんが、マニュアルを準備しているので、簡単に遊ぶことができます。 75,000ドルのロトプロモーションの内容は以下の通りです。 Canbetで10〜20%キャッシュバック (〜6/22) キャンベットカジノ(Canbet Casino)では、スロットで20%、ライブディーラーゲームで10%のキャッシュバックを行っています。 マイクロゲーミングのカジノでスロットかライブディーラーのゲームをしている人には見逃せないプロモーションです。 いずれも、対象期間中にキャンベットのウェブサイトのMy Accountのページにログインして、Promotional Code(プロモーションコード)を入れることが必要です。これをしないと、損失が出てもキャッシュバックはありません。 (※ Promotional Codeはプロモーションごとに毎回異なるため、毎回入力が必要です) なお、損失額とは、累計賭け金額から、累計獲得額と受け取ったボーナス額を引いた金額を意味します。 おじさん(?)が5人出た見事なスクリーンショット こんな画像が送られてきました。nashさんという方からです。
nashさんがサンダーストラックのシンボルThorを「おじさん」と呼んでいるのが少し脱力ですが、この並びは本当に見事です。 $0.90ベットで1,000ドルですから、$45ベットであれば一撃50,000ドルのところでした。そそのかしているわけではありません(笑) なお、nashさんは二ヶ月ほど前に新スロットのBreak da Bank Againで200万円近い大当たりをゲットして話題になった方です。 スクリーンショットをお送りいただいて、どうもありがとうございました。 他に自慢できるショットがある方がいらっしゃれば、メールでどんどん送ってください。(こちら) 関連記事 ブラックジャックの練習ツール Wizardが公開 カジノゲームの権威的サイトWizard of Oddsで、ブラックジャックの練習プログラムが公開されました。 ブラックジャックトレーナー Play Blackjack (Wizard of Odds) ルールの設定が可能になっていて、設定したルールでプレイし、最適でないプレイをした場合には警告メッセージが表示されて何が最適なアクションであるか教えてくれます。 設定できるのはデッキ数(1,2か6)、スプリット後のダブルの可否、サレンダーの可否、ソフト17の場合のディーラーのアクションです。他のルールは既に指定されています。 ブラックジャックがテーマの映画『21』(邦題は『ラスベガスをぶっつぶせ』)のヒットの影響でリクエストが多かったものと考えられます。 ストラテジーチャートを見ながら練習するといいでしょう。 関連記事 住所証明書類の提出 実家などで困るケース オンラインカジノやNETELLERでは、本人確認のためにパスポートや運転免許証などの写真付き証明書に加え、住所を証明する書類を要求されることがあります。 ただ、実家などにいるか、または同居している配偶者の名義になっているなどの理由で、公共料金請求書(ガス、電気、水道、電話等)が本人の名前になっていなくて困るケースがあります。 (カジノによっては、家族と同居しているために請求書が本人名義になっていないと説明すれば済むこともあります) 本人の名前でないとダメだと言われた時、どのように対応したらいいのでしょうか。カジノや代替決済会社によってOKになる基準は異なりますが、こんな選択肢があります。 最近違法な資金洗浄(マネーロンダリング)に関する対策が強化されているのか、偽造ID書類による不正が増えているのか、理由は分かりませんが、以前よりも厳しい基準になっているという印象もあります。 いちいち対応するのは面倒ですが、提出を渋ったりすると無用の疑いを持たれることにもなるので、提出頼に対してはすぐに対応するようにしましょう。 事情で遅れる場合は、そのことをすぐに伝えていつ出せるか明確にしておくことも必要です。 関連記事 『ディーラーをやっつけろ!』で勝てるか? 先日公開された映画『ラスベガスをぶっつぶせ』の影響だと思いますが、ブラックジャックのカードカウンティングに関する問い合わせのメールが複数ありました。 その中に、『ディーラーをやっつけろ!』という本の通りにやれば勝てるのではないかという質問がありました。 『ディーラーをやっつけろ!』 (Amazon) 私自身はこの本を読んでいないので答えに困っていたのですが、ブラックジャックについて分からないときは吠太郎さんのサイトです。 この書評ページに、『ディーラーをやっつけろ!』(原題Beat the Dealer、Edward Oscale Thorp著)の書評もちゃんとありました。簡潔にいうと、あまり見られないSingle Deckのブラックジャックを対象にしたものだということで、実際の適用は現在では難しいということのようです。 また、『ディーラーをやっつけろ!』の効果を封じるためにカジノが導入しているマインドプレイを使用した対抗策については、こちらの記事が詳しいです。 ブラックジャック必勝法を打ち破るカジノ用ハイテク機器 (Wired) それと、オンラインカジノの場合は毎回シャッフルまたは頻繁なシャッフルが主流なので、カウンティングは用をなさないと考えたほうがいいでしょう。 関連記事
EXスコラにオンラインカジノ記事 5月15日に発売された『EXスコラ』という雑誌に、オンラインカジノの記事が載りました。
「ギャンブル表&裏徹底調査」という特集の一部です。チャリLOTO、地方競馬、闇スロなどと一緒にオンラインカジノが取り上げられています。 取材に協力したので、オンラインカジノファンのサイト紹介も載っています。 なぜか「捕まる危険性はありません。法規制がないので取り締まりようがないんです。」と断言したことになっていたり、信頼できる第三者機関のところにOPAの名前が挙げられていたり、微妙な点はあります。 が、実体験が掲載されていたり、比較的バランスのとれた記事になっています。 ちょっと前なので既にコンビニや書店からは消えているかもしれませんが、もし見つけたら読んでみてください。 関連記事 フランスも合法化&ライセンス発行組に転換 現在オンラインギャンブルを禁止しているフランスが方向転換するようです。 France expects first online betting permits in 2009 この記事や他の報道にはこんなことが書いてあります。 最近はドイツで禁止法ができたりもしていますが、全体的な流れとしてはヨーロッパでは禁止せずに政府がコントロールする方向にいっているようです。 日本の場合も、もしカジノ合法化が実現したときに、オンラインカジノやポーカーは禁止だと言った場合、アンティグアが米国をWTOで提訴したように、他の国に訴えられる可能性があります。 宝くじや競馬やtotoなど、日本の企業が排他的に日本のオンラインギャンブル(オンラインでの賭け)を独占し、海外企業のものだけを禁止することになるからです。 それと、アメリカの例を見ても分かるように、禁止法があっても実際に止めるのは無理です。逆に国民にまともではない運営者のカジノやポーカーで遊ぶことを強いる結果になっています。禁酒法下での密造酒で健康被害が出たのと同じ現象です。 日本でも万が一オンラインカジノを禁止する法律ができれば、インターカジノやラドブロークス、ベット365、32レッドといった一流どころはどこも間違いなく撤退するでしょう。結果として残るのは二流以下ばかりです。 というわけで、日本政府には現実を見据えた上で、国民の安全のためになるカジノ法にしてほしいものです。 関連記事 Players Palaceカジノからのスパムに注意 数日前にあまり見覚えのないマイクロゲーミングのオンラインカジノからスパムメールが届きました。 Players Palace Casino(プレイヤーズパレスカジノ)というところで、一切登録した覚えがないので未承諾メールであることは明らかです。 入金不要$2,000ボーナスなどというオファーなので、さっそくサインアップしてしまった人もいるようですが、注意が必要です。 このプレイヤーズパレスは、プレイシェアグループのホワイトレーベルです。よって、カジノシェアなどグループカジノで既にボーナスをもらっている人はもらうことができません。(グループカジノ一覧) 条件の細かいところを見ないとその点が分からないので、多少たちが悪いです。 また、$2,000 Free Playというオファーについてもその条件は不明瞭です。 とその前にスパムを送りつけている時点で、信用してはいけないカジノです。 そして、プレイシェアにはこうしたホワイトレーベルカジノの活動については、もっと監視の目を強めてほしいものだと思います。こうしたことが続くようであれば、監督責任放棄ということでプレイシェアそのものが信頼できないグループだということになってしまいますが、注視したいところです。 なお、この系列のホワイトレーベルは、いずれもウェブサイトの下のほうに「Naden」という表記があるので、一般的なカジノと区別することができます。 関連記事 5月10日 追加 プレイヤーズパレスカジノより、今回の未承諾メールの送信について説明がありました。マーケティングパートナーが行ったようで、送信先リストを入手した経緯については不明だが、今後このようなことがないように同パートナーに対し厳しい措置をとるということでした。 「パートナーが」という説明はどこのカジノでも行うことで、実際にはその言い訳を隠れ蓑にして自分でやっているカジノもあります。が、今回についてはそうではないという雰囲気を感じました。 続くようであれば大問題ですが、とりあえず様子見でしょうか。 メルマガ天国がサービス停止 移行のお願い オンラインカジノファンニュースレターは、現在まぐまぐ、メルマガ天国、Yahoo!メルマガの三つの配信スタンドから発行しています。 そのうちメルマガ天国については、創刊時からずっと利用していましたが、2008年7月31日をもってサービスを終了するという通知がありました。(メルマガ天国のサイト) 本サービスは2008年7月31日をもって終了いたします。 そこで、現在メルマガ天国を通してニュースレターを購読されている方は、まぐまぐでの購読に切り替えていただきたくお願いします。 まぐまぐでの購読申し込みはこちらから可能です。 No.287 オンラインカジノファンニュースレター こんにちは。 勝ち自慢メールに刺激されるばかりで、書くべき自慢話が最近ありません(泣) ─────────────────────────────────── オンラインカジノファンニュースレター ─────────────────────────────────── ■ マイクロゲーミングの新ゲーム 今月は? ─────────────────────────────────── 6月の新ゲームがリリースされましたが、もう遊びましたか? ・Bomber Girls ボマーガールズ この三つです。 第二次大戦と爆弾がテーマのBomber Girlsについては、「被爆国の 幸か不幸か誰も注目していないということかもしれませんが。 このスロットのハイローボーナスもなかなか面白いのですが、 音もグラフィックももろにNextGen Gamingのもので、マイクロゲーミングの 新機能らしい新機能もないので、まあ流しておけばいいやという スピンパレスカジノ
インペリアル童貞、またはインペリアル処女の人はいるでしょうか? もはや希少種とも言えるそんなプレイヤーの方は、6月中にインペリアルで 今月だけ初回ボーナスが500%または500ドルになっています。 昨年も6月にこのような特別プロモをしていましたので、次回は または二度とないかもしれません。 詳しくはこちら(特別ボーナスゲットにはコードが必要です)
eCOGRAがマン島のライセンス機関に認められました。 eCOGRAが審査済みのソフトウェアなら、マン島のライセンスを取るに マルタでも同じようなアレンジがあったと思います。 プレイヤーにとってはどうでもいいような話ですが、eCOGRAの審査と
フルーツマシンというのは、イギリスのパブ等に置いてある独特の 日本のパチスロが外人に全く理解されないのと同じくらい、 なので、放っておけばいいのですが、つい遊んでしまいます。 ですが最近フルーツマシンの良き入門機になりそうな機種を発見しました。 ラドブロークスで導入されているBingo Bango Boomというものです。 これはビンゴをテーマにしたフルーツマシンで機能的にはフルーツマシンの さらに当たりそうでなかなか当たらないビンゴゲームが癖になります。 Bingo Bango Boomフィーチャーでは、1列で50倍、2列揃えば200倍、3列で 2列までは何度か揃ったのですが、3列が揃う直前で終わってしまいます。 という表記で分かる通り、フルーツマシンは普通のスロットと違って ランダムではなく、かなり恣意的に動作が決められています。 なのでギリギリで惜しい!というのは本当は全く惜しくなかったり ラドブロークスカジノで
32レッドカジノはプレミアリーグのアストンビラのシャツスポンサーに 32レッドが打ち切るというよりも、アストンヴィラ側の事情のようです。 プロサッカーでは、チャリティ的なものを支援するのがブームになって 他のチームもこのような動きに続けば、一時的な流行であるにしても、 32レッドカジノ
ウェイジャーワークスがベガス・ベイビー(Vegas, Baby!)という新スロットを 何のへんてつもないノリだけのスロットですが、ベガスの感覚を ウェイジャーワークスのカジノがいずれも米国人を禁止しているのは ヴァージンカジノで遊ぶ ヴァージンならElvis Multi-Strikeの方がだいぶ面白いです。
配当を2倍、4倍にするギャンブル機能を使うだけでボーナスを このパープルラウンジカジノでは、掲示板で寄せられた抗議の声に 問題になってから数日後の撤回でした。 ということで、このような条件が広がることは当分なさそうです。
不正をするプレイヤーの情報を共有してカジノを守ろうという趣旨の このEthocaには、カジノオンネット、ラドブロークス、32レッド等の 前にも書きましたが、1月に会ったときにEthocaの人が言っていたのは、 ですから、Ethocaに参加できるということは、一流カジノの証です。 今後どのようなカジノがEthocaに加入できるのか注目です。
マイクロゲーミングのMega Moolahのジャックポットが313万ドルほどに 狙っている人もいるかもしれませんが、どこで狙うのが得でしょうか。 スピンパレスカジノです。コンプポイントが3倍になります。 本当は、Mega Moolahで50ドル分以上遊ぶとスクラッチカードを 残念です。 ということで、日本の人は仕方ないのでスピンパレスですね。
Casinomeisterが10周年 (6/ 6) 一切入金せずに153万円ジャックポット獲得 (6/ 5) エクスカリバー等新ゲーム登場 でも人気は・・・ (6/ 4) EURO2008の優勝国を当てるとボーナス2倍 (6/ 3) カジノオンネットが更にゲーム提携先を拡大 (6/ 2) Shark Casinoが人知れず閉鎖か (6/ 1) あなたのギャンブル依存症はお見通し? (5/31) オンラインルーレットで3億円 「23」で勝利 (5/30) 6月の新ゲームはBomber Girlsなど三つ (5/29) Ladbrokesにウェイジャーワークスのゲーム (5/28) スロットのカウント率が少ないカジノの話 (5/27)
Canbetで10〜20%キャッシュバック (〜6/8) スピンパレスで賞金6,000ドルプロモ (〜6/9) 総額75,000ドルの毎週ロト (〜6/26) 【日本限定】 特別増額・増率初回ボーナス (〜6/30) インペリアルの6月のスロットクラブ (〜6/30)
ラドブロークスのボーナス変更
オールスロッツとスピンパレスから、それぞれ100ドルと200ドルの いずれも結局消えてしまったのですが(泣)、この両グループは あとは、32レッドのEURO2008プロモーションが面白いです。 これです。 これを読んでいる時点で既に締め切られているかもしれませんが、 200%ボーナス、ゲットできるでしょうか?
感想・コメントはこちら http://www.onlinecasinofan.com/mail.php
そして、自分のチョイスが選ばれたことはほとんどありません。
Casinomeisterが10周年 世界で最も信頼されているオンラインカジノポータルサイトのCasinomeister(カジノマイスター)が10周年を迎えたそうです。 Ten Years of Casinomeister (PRWeb) ということは1998年に開設されたということになりますが、当時はどんな感じだったのでしょうか。Web Archiveでチェックしてみると、こんな感じです。 現在とは違って、かなりシンプルです。と言っても、かのYahoo.comでさえ、10年前はこのシンプルさです。 いずれにしても、変化の早いインターネットの世界でひとつのことを10年も続けているというのは凄いことです。 オンラインカジノファンは開設から6年ちょっと経過していますが、10周年を迎えることはあるのでしょうか? 関連記事 一切入金せずに153万円ジャックポット獲得 アメリカの女性プレイヤーが、あるオンラインカジノで入金不要の25ドルのボーナスをもらい、それで見事に$14,593(約153万円)のプログレッシブジャックポットを獲得したそうです。 ゲームはカリビアンスタッドポーカーです。 あるオンラインカジノというのは、ここです(現在評価中)。 そして、このカジノはリアルタイムゲーミング(RTG)のソフトウェアを使ったオンラインカジノです。 ということは、「当てても支払われないのでは?」と思った人は鋭いです。RTGの多くのカジノでは、出金額はボーナス受領額の10倍とか20倍という条件が付いています。 そのため、ボーナスをもらって今回のように大きな金額を獲得しても、100ドルボーナスの10倍で1,000ドルしか受け取れないという悲劇が起こります。 ですが、このカジノは例外的にそのような上限枠が存在しないため、入金不要ボーナスが元手であっても、全額がそのまま支払われたということです。 ちなみに、このカジノでは今は入金不要ボーナスは公式にはオファーしていないようです。(初回入金に対する最大100ドルの100%ボーナスのみ) 関連記事 エクスカリバー等新ゲーム登場 でも人気は・・・ ネットエント系オンラインカジノのBetsson(ベッツソン)で、以下のような新ゲームがリリースされました。近日中に他のNetEntのカジノにも広がるはずです。 ネットエントでは最近は毎月のように新ゲームを出しています。が、高額獲得者リストを見ると実は一つのゲームに集中しています。 高額配当が続出しているのはJackpot 6000というスロットです。 コインを選んでダブルアップさせる機能とSupermeterモードという機能とでヨーロッパではかなりの人気のようです。見た目は3リール5ラインでそれほど面白そうには見えませんが、かなりくせになります。 ベッツソンで登録無しでファンモードで遊べるので、試してみてください。 EURO2008の優勝国を当てるとボーナス2倍 32レッドカジノでは、サッカーのUEFA EURO2008(ユーロ2008、欧州選手権)の優勝チームを当てると、7月のボーナスが通常の2倍の200%になるというプロモーションをしています。 (メールが届いた登録プレイヤーだけが対象です。5月末までに32レッドカジノでアカウント登録をしたのに案内メールが届いていないという人は、32レッドカジノのサポートに確認してください) このチャンスを活かすには、ユーロ2008の最初のゲームが始まる6月7日(土)の17時(日本時間だと6月8日の午前1時)までに、入金してから、優勝するだろうと思うチーム名に対応したボーナスコードを連絡する必要があります。 すると、6月は通常通りの100%ボーナスがもらえ、そのチームが優勝すれば7月は200%ボーナスになります。(金額はプレイヤーによって違います。VIPは数百ドルのはずです) ボーナスコードは32レッドからのメールに書いてあるので参照してください。 なお、どこが勝ちそうか全く見当がつかないという人のために、ブックメーカーのオッズをチェックしてみました。これを書いている時点ではこうなっています。 ベット365 ラドブロークス 上位はほぼ同じように並んでいます。大穴を狙っても32レッドのボーナスは膨れ上がるわけではないので、本命を狙っていくべきかもしれません。 なかなか面白い企画ですね。 カジノオンネットが更にゲーム提携先を拡大 今度はボスメディアの関連会社との提携です。 カジノオンネットを擁する888 Holdingsは、ボスメディアが今年の4月に買収したばかりのダイナマイトアイデア社(Dynamite Idea)との提携を発表しました。 888 signs strategic agreement with Dynamite Idea (Reuters) Dynamite Idea社はイギリスが拠点のゲーム開発会社で、いわゆるソフトゲームをラドブロークス、SkyBet、Paddy Power、Blue Square、TotalBet、William Hillなどの大手サイトに供給しています。 今回の提携で、888 Holdingsも提供先も加わることになります。 最近発表された提携契約による大量のゲームがすべてカジノオンネットで遊べるようになるのか、それとも別サイトになるのかはよく分かりません。が、だいぶ様子が変わることは確かでしょう。 ボスメディアのゲームも追加するような発表が更に出るのかもしれません。 関連記事 Shark Casinoが人知れず閉鎖か RTGのオンラインカジノShark Casino(シャークカジノ)が、いつの間にか閉鎖されたようです。 ウェブサイトにはアクセスできなくなっています。 Shark Casinoは以前はAngelCiti Casinoという悪名高い典型的な悪質RTG系オンラインカジノでした。Sharkにかわってからは日本語や中国語のサイトをつくったりもしていましたが、人気はあまりありませんでした。 (開設直後から支払い遅れや情報流出があったので、オンラインカジノファンではずっと悪質リストに載せていました) ですので、よほどの物好きでなければ日本でShark Casinoで遊んでいた人はいないと思います。どうでもいい話だと言うこともできます。 ただ、万が一支払いを受け取れないままになってしまっている方がいたら、先日開設されたRTG系カジノの苦情受付窓口を利用してください。 関連記事 6月5日追記 6月5日現在、Shark Casinoのウェブサイトは復活しています。ソフトウェアを変更して復活するという噂もありましたが、ソフトウェアはRTGのままになっているようです。しばらくは様子見でしょうか。 |
|||
Copyright(c) 2006-2008 オンラインカジノソウル. All rights reserved.